不登校専門の家庭教師 不登校の小学生・中学生・高校生を支援

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実績・体験談

  • 「東京家学」は不登校改善率98.6%
  • 在籍校に学校復帰、登校を開始したお子さまは84.9%
  • 保健室登校、別室登校をしていたお子さまの教室復帰82.1%

小学4年生でご相談

周りに合わせることが苦手で、学校生活に強いストレスを感じ、欠席を繰り返す。本人のペースに合わせた学習指導で自信がつき、徐々に登校が定着しています。

保護者の方からのコメント他人とのコミュニケーションが苦手で、クラスでも嫌な思いをすることが多かったのですが、両親には反抗的で、家庭内のサポートだけでは限界を感じていました。Sさんが来てくれるようになってから、Sさんとの会話をとても楽しみにしており、知らず知らずのうちにコミュニケーションのトレーニングになっていました。学校に復学してからはストレスを溜めこんで帰ってきますが、Sさんにだけは学校の話をし、そこで発散できているため、苦労しながらも登校が続けられているのだと思います。

中学1年生でご相談

私立中高一貫校を受験して入学したが、クラスメイトとのトラブルがきっかけで不登校になる。スタディパートナーと保護者のかかわりで成長し、在籍校に学校復帰しました。

保護者の方からのコメントそれまで様々なところを試してきましたが、家学の説明を受けて、「学校復帰はこちらと一緒に目指そう」と思えました。子どもが不登校となり、親として焦ってばかりいたとき、教育コンサルタントやスタディパートナーの訪問がどれほど心の支えになったかわかりません。親のための土曜講座では個別の質問にも対応してくれ、親自身が学ぶことでより子どもの気持ちに寄り添うことができるようになりました。子どもも、夢のために頑張って行動しているスタディパートナーの話はよく聞いています。今後もお世話になりますが、よろしくお願いします。

高校2年生でご相談

「高校は中退し、大学にも進学しない」と無気力な状態になっていたYくんが、スタディパートナーとの信頼関係を築くなかで、「大学には行きたい」と思い始めたことから、在籍校への学校復帰を果たしました。

保護者の方からのコメント学校に行かなくなった頃は、学校や進路に関わることすべてに無気力で、大学進学の意志も見られませんでしたが、年の近いTさんの訪問が始まってから、意欲も戻り、元の学校に戻ることができました。今ではTさんの通っている大学を目指し受験勉強に励んでおり、「受かったらTさんの後輩ですね!」と楽しそうに話しています。最近は心の余裕からか、家族に対しての気遣いも見られるようになり、家庭の雰囲気も明るくなっています。

中学2年生でご相談

不登校が続き、本人からは「学校にはもう行かない!」との発言があり、保護者も焦りを感じていた状態から、高校進学への興味を喚起し、受験を意識した学習支援をすることで、都立定時制高校の合格を果たしました。

保護者の方からのコメント初めは無理に行かせようとしていましたが、娘は全く動かず途方に暮れていました。東京家学に相談をし、Yさんに訪問してもらうようになってからは、外出も増え、明るくなっていく娘を見て、私も前向きに物事を考えられるようになりました。高校生になった今も、疲れが溜まると時々休むことはありますが、翌日には明るく登校できるようになっています。

高校休学19歳でご相談

中学時代に不登校となるが通信制高校へ入学。しかし課題レポートの提出ができず休学。ネットゲームにはまってほとんど外出をしない生活が2 年以上続いていた状態から、高卒認定に合格し、次の進路に向って動き出しています。

保護者の方からのコメント考えられるだけの手を打ち、それでも改善しない状況に、長いひきこもりから抜け出すことは難しいと考えていました。訪問が始まっても、息子の気持ちに波があって会えないこともありましたが、そんな時にも根気よく訪問して話しかけたりしてくれたおかげで、くじけそうになっていた家族も勇気づけられました。まだ次の進路は決まっていませんが、高卒認定を1回で合格できたことは、本人にとっても大きな自信になったと思います。

高校2 年生でご相談

高校1 年の終わりに不登校となって以降、家にひきこもる生活が続き、高校を中退。その後フリースクールで新しい目標を見つけ、大学進学を果たしました。

保護者の方からのコメント思い返せば、両親共働きで母親の私も帰りが遅い為、息子とのコミュニケーションの時間を十分にとることができていませんでした。「辛い時に助けてくれなかった」と息子から責められた時には取り返しがつかないことをしたと後悔しましたが、東京家学を始め、息子は夢を見つけてみるみる前向きになり、無事に第一志望の大学にも進学することができました。今では息子は一人暮らしですが、週末に帰ってくるときには一緒に映画を観に出かけたりしています。